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Star Wars - Mini Bust:
Battle Droid

『スター・ウォーズ』【ミニバスト】
バトル・ドロイド

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販売価格: ¥9,334(税別)
  ¥9,800(税込)
発売予定: 2010年3月予定
知能は無いが命令に忠実な兵士。

 ジェントル・ジャイアント社の大人気ミニバストシリーズに、『エピソード1/ファントムメナス』に初登場したバトル・ドロイドがラインナップ。

 シスの陰謀により共和国に対抗し始めた通商連合は、独自の軍隊を保持する目的でバトル・ドロイドを生産し、配備を開始した。バトル・ドロイドは、生身の兵士と違い大気圏の内外を問わず、どこでも思う存分戦う事ができる。また、バトル・ドロイドは、戦艦を改造した司令船に設置された中央制御コンピューターにより統合的に制御され、個別の戦闘能力というよりは、その膨大な物量で敵を圧倒した。

 ブラスター・ライフルを構えた全高約17センチのミニバストは、司令船からの命令があれば、今にも動き出しそうだ。ジェントル・ジャイアント社が誇る造形技術により完璧なまでに再現されたバトル・ドロイドをいくつも並べれば、あなただけのドロイド軍を編成することもできるゾ!

『スター・ウォーズ』

 遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。 監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、 『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、 4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

 1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、 2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。 また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

 全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

www.starwars.com

メーカー ジェントル・ジャイアント
サイズ 高さ約17センチ
限定数 初回限定生産
パッケージ ウィンドウボックス
JAN 4580279601673
発売元
販売元
株式会社ホットトイズジャパン
 
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