クラウド・シティのダース・ベイダー。

『スター・ウォーズ』 【スタチュー】
ダース・ベイダー(帝国の逆襲版)

Star Wars - Statue: Darth Vader (Empire Strikes Back)

  • \26,000 (税込)
  • 2012年6月発売
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製品紹介

ジェントル・ジャイアントの『スター・ウォーズ』シリーズに、『エピソード5/帝国の逆襲』に登場したダース・ベイダーがラインナップ。

シスの暗黒卿ダース・ベイダーは、クラウド・シティで反乱軍の英雄ルークの到着を待ち伏せていた。互いのライトセーバーを手に、激しくぶつかり合うダース・ベイダーとルーク。闘いの中ダース・ベイダーは、自分が父であるという驚愕の事実をルークに告げるのであった。

ジェントル・ジャイアントが誇る3Dスキャン技術により再現されたスタチューは、1/6スケールで、全高約30センチ。クラウド・シティカーボン凍結室を模した台座の上で、力強いポーズで相手を威嚇するダース・ベイダーの姿は、まるでスクリーンから飛び出したかのような出来栄えになっている。

帝国の恐怖の象徴であるダース・ベイダーが放つ圧倒的な威圧感までを再現した本アイテム。すべての『スター・ウォーズ』ファンにとってマストバイな逸品だと言える。

製品スペック

メーカー ジェントル・ジャイアント
サイズ 高さ約30センチ
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 スタチュー
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4580279602496

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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