昭和バットマンの相棒ロビン、颯爽と登場!

【ムービー・マスターピース】 『バットマン 1966年TVシリーズ』
1/6スケールフィギュア ロビン

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Batman 1966 TV Series - Robin

  • \19,800 (税込)
  • 2014年4月発売
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製品紹介

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、1966年からTV放送された実写シリーズ『バットマン』がラインナップ!第2弾として、劇場版『バットマン オリジナル・ムービー』より、バート・ウォードが演じたバットマンの相棒、ロビンが登場だ!

若き億万長者のブルース・ウェインに養子として引き取られたディック・グレイソンは、正義のヒーロー・バットマンの相棒ロビンである。日々、バットマンと共に街の平和のため、悪と戦っている。ある日、ジョーカー、ペンギン、ナゾラー、キャットウーマンといった4人の怪人からなる悪役同盟の悪事を知った2人は、事件解決のために立ち向かうのだった。

全高約28センチで、30箇所以上が可動するフィギュアは、俳優バート・ウォードが演じた、バットマンが厚い信頼を置くサイドキック、ロビンの姿を見事に立体化。マスクを付けた精悍な顔立ちが印象的なヘッドは、バート・ウォードの肖像権をクリア。髪形や顔の皺、皮膚の質感を再現すべく、一つひとつハンドペイントで塗装が施されている。当時の原作コミックのデザインをベースにしたコスチュームは、ディテールや素材にこだわり抜き、質感に至るまで忠実に仕上げている。新開発されたボディーを採用し、少し小柄な体型を再現。武器として、バットマンのメイン武器であるバットラングが付属する。また、多彩な差し替え用ハンドパーツが付属するので、劇中で繰り広げられた様々なアクションシーンを楽しむことが可能だ。さらに同時発表のバットマンを併せれば、バットラジオを使用した名シーンなどを再現することができるぞ!

日本では1966年、フジテレビの日曜18時台に『怪鳥人間バットマン』のタイトルで放送され、今なおファンに強烈なイメージを刻んでいる、古き良き時代のロビンの魅力を封じ込めた本アイテム。ホットトイズが愛情を込めてお送りする『バットマン 1966年TVシリーズ』から目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#219
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約28センチ
重さ 約0.31kg(本体のみ)、約1.11kg(パッケージ込み)
可動ポイント 30箇所
パッケージ フリップトップ クローズドボックス
パッケージサイズ 約W23×H36.5×D12(センチ)
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) バットラング
付属品(アクセサリー) バットラジオ、バット手錠、差し替え用ハンドパーツ(×8)
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011175553
制作スタッフ チーフ造形師:ユリ / KOJUN
チーフペインター:JC・ホン

作品紹介

『バットマン(TVシリーズ)』(1966年~1968年)

1966年から1968年まで米国で製作・放映された、DCコミックスの『バットマン』を原案としたTVシリーズ。主人公のバットマンは、アダム・ウェストが好演。子供向け作品ということもあり、コメディ要素がふんだんに盛り込まれた内容で、劇中終盤に必ず展開される戦いのシーンでは、パンチがヒットする度に効果音が画面に表示されるのが特徴的だった。日本では『怪鳥人間バットマン』のタイトルで、1966年から1967年まで、フジテレビで放映。また1966年には映画化され、現在では『バットマン・オリジナル・ムービー』としてソフト化されている。