2.4GHz&6軸センサー・4基のプロペラを搭載! 360度、自由自在に飛ばせるミレニアム・ファルコン!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』 【シンクウェイ・トイズ RCビークル】
ミレニアム・ファルコン

Star Wars The Force Awakens - Thinkway Toys Radio Control Vehicle: Millennium Falcon

  • ¥18,000 (税込)
  • 2015年12月発売
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製品紹介

世界トップクラスの玩具メーカー、シンクウェイ・トイズ社がお贈りするラジオコントロール機能が付いた「RCビークル」シリーズに、全世界待望の超大作SF映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』がラインナップ。ミレニアム・ファルコンが登場だ!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に登場するミレニアム・ファルコンを、全長約36センチのラジオコントロール機能付きのビークルとして立体化!ラジオコントロール玩具としては珍しい、混信に強い周波数帯「2.4GHz」を採用。本体に6軸センサーと4基のプロペラを搭載しており、付属のリモコンを操作することで、上昇、下降、前進、後退はもちろん、360度の回転や側転など、思いのままにフライトさせることが可能だ。またスピード切り替えスイッチが付いているので、より劇中に近い飛行を再現できるぞ!

ミレニアム・ファルコンを、360度、自由自在に飛ばすことができる本アイテム。シンクウェイ・トイズが新機軸を盛り込んで完成させた、ハイスペックな「RCビークル」を入手して、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の世界観を満喫しよう!

■本製品は屋内専用です。
■連続飛行時間:約5分
■操作可能距離:約5m
■使用周波数帯:2.4GHz


デモンストレーション・ムービー

製品スペック

メーカー シンクウェイ・トイズ
サイズ 全長約36センチ
電池 単3電池4本使用
パッケージ ウィンドウボックス
流通方法 一般販売
製品種別 ビークル
スペシャル機能 ラジオコントロール機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974708632

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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