2016年の夏限定! ジェットパックで高所を陣取る、ゲーム版の帝国軍兵士。

【ビデオゲーム・マスターピース】 『スター・ウォーズ バトルフロント』
1/6スケールフィギュア ジャンプトルーパー

Video Game Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars Battlefront - Jumptrooper

  • ¥28,000 (税込)
  • 2016年10月発売
  • 画像一括ダウンロード
    • Facebook
    • Twitter

製品紹介

ホットトイズの「ビデオゲーム・マスターピース」シリーズに、ホットトイズ東京フラッグシップ・ストア「トイサピエンス」2016年夏の限定アイテムがラインナップ。映画『スター・ウォーズ』の世界を舞台にした、大人気アクションシューティングゲーム『スター・ウォーズ バトルフロント』より、ジェットパックを装備した帝国軍兵士、ジャンプトルーパーが登場だ!

全高約30センチ、30箇所以上が可動するフィギュアは、帝国軍の特殊部隊兵であるジャンプトルーパーの姿を見事に立体化。ストームトルーパー最大の特徴である白い装甲服は、独特なフォルムのヘルメットや装甲のモールド、左右で形状が異なるブーツ、インナーに着用している黒いアンダースーツなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧に再現。装甲に付着した汚れなどを表現するために、業界トップクラスの技術によるウェザリング塗装が施されている。背中には、飛行装置であるジェットパックを装備。ジェットパックの噴射ノズルに取り付けることができる炎のエフェクトパーツが付属するのは嬉しいポイントだ。布地を使用したユーティリティー・ベルトには、前面にブラスター用パワー・セル収納ケース、後部にサーマル・デトネーターを装備している。武器としてスカウト・ピストルと、形状が異なるヘビー・ブラスター・ライフル2丁が付属。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまなアクションシーンを楽しむことができる。ジオラマ風の台座は砂漠の地面を再現した、より世界観を堪能できる特別仕様。自由にフィギュアの保持位置を変更できるフレキシブル・ピラーが付属しているので、ジャンプトルーパーならではの飛行ポーズなど、さまざまなシチュエーションを演出することが可能だ。

世界中で人気を博しているゲーム『スター・ウォーズ バトルフロント』に登場する特殊兵ジャンプトルーパー。この兵士の魅力を存分に封じ込めた、ぜひコレクションに加えたい本アイテムは、「トイサピエンス」でしか入手できない究極の逸品だ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 VGM#23
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約30センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 トイサピエンス限定
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) スカウト・ピストル、ヘビー・ブラスター・ライフル(×2)
付属品(アクセサリー) ジェットパック、ジェットパック用エフェクトパーツ(×2)、差し替え用ハンドパーツ(×6)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011180908

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

starwars.disney.co.jp/

関連情報

トイサピエンス」限定販売アイテムです。