困難を克服し成長を遂げた、最後のジェダイ騎士。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』
1/6スケールフィギュア ルーク・スカイウォーカー

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode VI Return Of The Jedi - Luke Skywalker

  • ¥32,000 (税込)
  • 2018年7月発売
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製品紹介

※ライトセーバーは、黒手袋着用の前腕部パーツ使用時のみライトアップいたします。

ホットトイズ「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード6/ジェダイの帰還』より、ルーク・スカイウォーカーが登場だ!

惑星ベスピンのクラウド・シティにおけるダース・ベイダーとの対決中に、衝撃の事実を告げられたルーク・スカイウォーカー。命からがら逃げだした彼は、失った右手を義手にした後、修行を重ね一人前のジェダイへと成長した。そしてジャバ・ザ・ハットに捕らわれたハン・ソロ救出のため、故郷である惑星タトゥイーンへ向かうのだった。

『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』に登場するルーク・スカイウォーカーを、全高約28センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となる、演じるマーク・ハミルの肖像権をクリアしたヘッドは、皮膚の質感や皺、髪型などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。ブラックのカラーで統一されたスーツやブーツといった衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。着脱が可能なジェダイ・ローブを使用すれば、序盤に登場したジャバ・ザ・ハットの宮殿でのシーンを再現することが可能だ。武器として、緑の光刃のライトセーバーとブラスター・ピストルが付属。ライトセーバーは2種が付属し、1つ目は、黒手袋を着用した前腕部パーツと一体型の、LEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、素手のハンドパーツで持つことが可能なもの。それぞれ使い分けることで、様々なシチュエーションを楽しむことができるぞ。さらにライトセーバーを振った状態を表現できる、差し替え用の光刃パーツが付属するのは嬉しいポイントだ。アクセサリーとして、手錠が付属。傷を負って義手が露出した状態の右手を含む、豊富な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。デス・スター内部の造形が施されたジオラマ風の台座は、天面をタトゥイーンの砂地やジャバの宮殿の床がプリントされたカードに差し替えることで、さまざまなシチュエーションを楽しめる特別仕様となっているぞ。

ジェダイ騎士へと成長を遂げたルーク・スカイウォーカーの魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる完成度を誇る本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#429
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約28センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ボタン電池使用
パッケージ フリップトップ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、差し替え用光刃パーツ(×2)、ブラスター・ピストル
付属品(アクセサリー) ジェダイ・ローブ、手錠、差し替え用ハンドパーツ(×8)、特製台座、台座用カード(×2)
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011183978
制作スタッフ Head Sculpted by Kojun
Head Painted by JC. Hong
Head Art Directed by JC. Hong

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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