暗黒面に堕ちた、史上最強のジェダイ。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』
1/6スケールフィギュア アナキン・スカイウォーカー

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode III Revenge of the Sith - Anakin Skywalker

  • ¥32,000 (税込)
  • 2018年5月発売
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製品紹介

※ライトセーバーは、ライトアップ機能付き前腕部パーツ使用時のみライトアップいたします。
※ドゥークー伯爵のライトセーバーに、ライトアップ機能はついていません。


ホットトイズ「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード3/シスの復讐』より、アナキン・スカイウォーカーが登場だ!

アナキン・スカイウォーカーは、タトゥイーンで奴隷だった時にジェダイ騎士のクワイ=ガン・ジンに見いだされた、史上最強のジェダイのひとりだ。わずか十数年のうちに驚異的な速さで大きな力を得るなかで、ジェダイ評議会が不信を募らせていたパルパティーン最高議長に傾倒していく。彼がシス卿だと知ったあと評議会にそれを報告するも、妻であるパドメ・アミダラの命を引き延ばす力を与えると約束したパルパティーンの味方につき、ついにはダークサイドへと堕ちてしまうのだった。

『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』に登場するアナキン・スカイウォーカーを、全高約31センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となる、演じるヘイデン・クリステンセンの肖像権をクリアしたヘッドは、皮膚の質感や皺、髪型などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。特徴的なチュニックやブーツといった衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。着脱が可能なジェダイ・ローブを使用すれば、さまざまなシーンを再現することが可能だ。武器として、ライトセーバーが3種付属。1つ目は、前腕部パーツと一体型のLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、ハンドパーツで持つことが可能なもの。3つ目は、ドゥークー伯爵から奪ったもの。それぞれ使い分けることで、さまざまなシチュエーションを楽しむことができるぞ。アクセサリーとして、差し替えが可能な義手の右腕が付属。さらに、フォースを使用している形状を含む、多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、アナキンが魅せた印象的なシーンを数多く演出することが可能だ。台座は、天面に艦内のビジュアルが施された特別仕様となっているぞ。

哀しき運命を辿ることとなった最強のジェダイ騎士、アナキン・スカイウォーカーの魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#437
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約31センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ボタン電池使用
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、ドゥークー伯爵のライトセーバー
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×6)、差し替え用右腕パーツ、特製台座
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011184241
制作スタッフ Head Sculpted by Kojun
Head Painted by J.C Hong & E-Lee
Head Art Directed by JC. Hong

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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