『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』オフィシャルショップ限定!  新たな装甲をまとった、逆襲のダース・ベイダー。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』
1/6スケールフィギュア ダース・ベイダー

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode V The Empire Strikes Back - Darth Vader

  • ¥29,000 (税込)
  • 2018年6月発売予定
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製品紹介

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』より、ダース・ベイダーがラインナップ!国内では、2017年11月23日(木・祝)から開催される『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』オフィシャルショップ by ホットトイズ限定アイテムとして登場だ!

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』に登場する、帝国軍の司令官であり、シスの暗黒卿でもあるダース・ベイダーを、全高約35センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新たに造形された、生命維持装置でもある漆黒の装甲服は、独特な形状のマスクとヘルメット、胸元に備えられた制御機能パネル、アウター・クロークやインナーの黒いスーツなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。ヘルメットは着脱ができ、劇中でも印象深い傷を負った後頭部を露出することが可能だ。胸元の制御機能パネルと、ベルトのシステム機能ディスプレー部には、LEDによるライトアップ機能を搭載。実際の装甲が持つ光沢や質感を表現すべく、業界トップクラスの技術による塗装が施されているぞ。また彼の大柄な体格を再現すべく、特殊なボディーを採用している。武器として、ライトセーバーが2種付属。1つ目は、前腕部パーツと一体型のLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、ハンドパーツで持つことが可能なもの。それぞれ使い分けることで、さまざまなシチュエーションを楽しむことができるぞ。またライトセーバーを振った状態を表現できる、差し替え用の光刃パーツが付属している。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。さらに、クラウド・シティ内部を再現したジオラマ風の台座には、LEDライトアップ機能を搭載。ルーク・スカイウォーカーとの対峙シーンを演出できる、より世界観を堪能できる特別仕様となっているぞ!

公開から30年以上を経た今なお、名作と謳われている『エピソード5/帝国の逆襲』。伝説の名シーンを再現できるこのダース・ベイダーは、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』オフィシャルショップ by ホットトイズでしか入手できない究極の逸品だ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#452
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約35センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ダース・ベイダー:ボタン電池使用
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』オフィシャルショップ by ホットトイズ限定
製品種別 ハイエンド1/6スケールフィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、光刃パーツ(×2)
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×7)、特製台座
スペシャル機能 ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011184517
制作スタッフ Head Sculpted by GOX & Viva Lai
Head Painted by JC. Hong
Head Art Directed by JC. Hong

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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