惑星ダゴバに身をひそめる、伝説のジェダイ・マスター。

『スター・ウォーズ』 1/6スケールフィギュア【オーダー・オブ・ジェダイ】
ヨーダ(帝国の逆襲版)

Star Wars - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Order Of The Jedi - Yoda (Empire Strikes Back Version)

  • ¥24,000 (税込)
  • 2018年12月発売予定
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウがお贈りする、『スター・ウォーズ』1/6スケールフィギュアシリーズ。156弾として、【オーダー・オブ・ジェダイ】カテゴリーから、ヨーダ(帝国の逆襲版)がラインナップ。

ヨーダは、史上最も強い力を持つジェダイ・マスターのひとりだ。ジェダイ評議会の長老でもあった彼は、800年にわたりフォースの指導者として数多くのジェダイを育ててきた。銀河を掌握したパルパティーンの手から逃れ、辺境の惑星ダゴバで隠遁生活を送っていたが、オビ=ワン・ケノービの指示で訪れた最後の弟子にして銀河最後の望みであるルーク・スカイウォーカーへ、ジェダイの訓練を施すのだった。

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』に登場するヨーダの姿を、全高約14センチ、約15箇所が可動する1/6スケールのフィギュアとして立体化。思慮深い表情のヘッドは、新規で造形。ところどころがほつれたローブや、中に着用しているチュニックなどの衣装は、質感やディテールなど、こだわりを感じる仕上がりだ。アクセサリーとして、愛用している杖、ルークが持ち込んだスモールランプが付属。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまなシーンを演出できるぞ。

ホットトイズが自信を持ってお薦めするフォースが溢れるメーカー、サイドショウのこのシリーズは、フィギュア・シーンに残る伝説となる。いつでも自由なコレクションをスタートできる魅力的なラインナップは、あなたに眠っている『スター・ウォーズ』魂に必ず火をつけるだろう!

製品スペック

メーカー サイドショウ
シリーズ番号 SW 1/6 #156
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約14センチ
可動ポイント 約15箇所
パッケージ フリップトップ ウィンドウボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(アクセサリー) 杖、スモールランプ、差し替え用ハンドパーツ(×5)
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974766984
制作スタッフ JPark (Sculpt)
Narae (Sculpt)
Tim Niver (Sculpt)
Simon Garcia (Mold & Cast)
MJ Kim (Mold & Cast)
Wan Lee (Paint)
Namhoon Kim (Paint)
Mijin Namgung (Costume Fabrication)
The Sideshow Design and Development Team

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

starwars.disney.co.jp/