宇宙一ロックなバウンティ・ハンター、大迫力の立体化!

『DCコミックス』 【マケット】
ロボ

DC Comics - Maquette: Lobo

  • \120,000 (税込)
  • 2020年11月発売予定
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウの「マケット」シリーズに、『DCコミックス』がラインナップ。ロボが登場だ。

『DCコミックス』に登場するロボを、大迫力の全高約51センチのマケットとして立体化。青い肌のマッシブなボディー、ギターと銃が合体したロックな武器、体中にあしらわれたスカルのモチーフ、腕に巻いたフック付きチェーンなど、サイドショウの確かな技術により、細部に至るまで精巧に造りこまれている。ベストとジーンズには布地を使用。台座は、ロボに踏みつけられたクリーチャーたちが造形されたジオラマ風となっているぞ。

圧倒的なクオリティーと迫力を誇る、サイドショウの「マケット」シリーズ。今後のラインナップも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー サイドショウ
サイズ 高さ約51センチ
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 スタチュー
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974791245
制作スタッフ Ian MacDonald (Design)
Alex Pascenko (Design)
Richard Luong (Design)
Andrew Huerta (Design)
Martin Canale (Design) (Sculpt)
Ed Bradley (Paint)
Bernardo Esquivel (Paint)
Tim Hanson (Costume Fabrication)
Chadwick Andersen (Mold and Cast)
Adam Smith (Mold and Cast)
Jeremy Williams (Mold and Cast)

作品紹介

DCコミックス

『スーパーマン』『バットマン』『フラッシュ』『グリーンランタン』『ワンダーウーマン』など、枚挙に遑がないキャラクター数を誇り、約75年にわたり世界中でその作品群が愛されているアメリカの出版社、DCコミックス。1934年に創立した同社が1937年に創刊し、バットマンが世に初めて登場した「Detective Comics」誌の頭文字がその社名となっている。また実写映画の先駆けとなった『スーパーマン』をはじめ、現在の実写ヒーロー像の原点ともいえるティム・バートン監督作品『バットマン』と、映画界においてもヒット作を多数輩出。近年においても、コミック、映画、TVドラマなど、様々なメディアで作品が生まれ続けている。

http://www.dccomics.com/