最高峰シリーズで立体化された、 オリジナル・コンセプトのダース・モール。

『スター・ウォーズ』 【ミトス】
ダース・モール

Star Wars - Statue: Mythos - Darth Maul

  • \110,000 (税込)
  • 2021年2月発売予定
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウが既存の作品をベースに、オリジナルのコンセプトで造形する「ミトス」カテゴリに、『スター・ウォーズ』がラインナップ。ダース・モールが登場だ。

ダース・シディアスの弟子であり、最も危険なシスとして知られたダース・モール。ナブーにてオビ=ワン・ケノービとの戦いに破れ、下半身を切断されてシャフトに落下し、死んだと思われていた彼だが、強い執念で生き延びていたところを、弟のサヴァージ・オプレスにより救出され、機械の足を移植。憎きケノービへの復讐と名誉回復をかけて暗躍を続けたが、その過程でダース・シディアスとも敵対することになるのだった。

サイドショウがオリジナルでデザインしたモールを、全高約60センチのスタチューとして立体化!たくさん生えた角が特徴的な歯をくいしばったヘッド、全身黒い入れ墨が入った赤い肌、移植された機械の足、双刃の赤いライトセーバー、激しいアクションに合わせてひるがえる腰布など、細部に至るまで精巧に造りこまれている。差し替え用パーツとして、もっと長い角で、口を大きく開いた表情の差し替え用ヘッドが付属。台座には、モールに踏み台にされているシス・テンプルの石像が造形されているぞ。

圧倒的なクオリティーと迫力を誇る、サイドショウの『スター・ウォーズ』【ミトス】シリーズ。今後のラインナップも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー サイドショウ
サイズ 高さ約60センチ
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 スタチュー
付属品(アクセサリー) 差し替え用ヘッド
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578247217
制作スタッフ The Kucharek Brothers (Sculpt) (Design)
David Igo (Design)
Adam Smith (Mold and Cast)
Casey Love (Paint)
The Sideshow Design and Development Team (Development) (Design)

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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