仲間を救いにクラウド・シティへ向かう、若きジェダイ見習い。

【ムービー・マスターピース DX】 『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』
1/6スケールフィギュア ルーク・スカイウォーカー(ベスピン版)

Movie Masterpiece Deluxe - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode V The Empire Strikes Back - Luke Skywalker (Bespin)

  • ¥44,000 (税込)
  • 2023年6月発売
  • 画像一括ダウンロード
    • Facebook
    • Twitter

製品紹介

※ライトセーバーは、ライトアップ機能付き前腕部パーツ使用時のみライトアップいたします。

ホットトイズの最上位ブランドである「DX(デラックス)」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード5/帝国の逆襲』より、ルーク・スカイウォーカー(ベスピン版)が登場だ!

窮地に陥っていた反乱軍にいくたびも勝利をもたらし、革新的な指導者のひとりになったルーク・スカイウォーカー。ホスの戦いの後、霊体となったオビ=ワン・ケノービの助言に従い、ジェダイ・マスターであるヨーダの手ほどきを受けてフォースの修行を積んでいた。修行中に強くなったフォースの力によって、レイアたちの危機を予知したルークは、ヨーダの制止を振り切り、惑星ベスピンのクラウド・シティへ向かうのだった。

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』に登場するルーク・スカイウォーカーを、全高約28センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規塗装となる、演じるマーク・ハミルの肖像権をクリアしたヘッドは、眼球可動ギミックを搭載。自由な視線変更によって、まるで生きているかのような存在感を醸し出すことが可能だ。皮膚の質感や皺、髪型などを再現すべく、一つひとつハンドペイントで塗装が施されている。さらに、差し替え用ヘアパーツを使用することで、異なる雰囲気を演出できるぞ。惑星ベスピンに駆けつけた際のコスチュームは、タンカラーのジャケットやホルスターがついたブラウンのベルトなど、ディテールや素材にこだわり抜き、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。武器として、ライトセーバー2種と、ブラスター・ピストルが付属。ライトセーバーの1つ目は、前腕部パーツと一体型のLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、ハンドパーツで持つことが可能なもの。それぞれ使い分けることで、さまざまなシチュエーションを楽しむことができるぞ。またライトセーバーを振った状態を表現できる、差し替え用の光刃パーツが付属している。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。クラウド・シティのカーボン凍結室を造形した台座は、LEDライトアップ機能を搭載した特別仕様となっている。

修行半ばでクラウド・シティに向かい、衝撃の事実と対峙することになるルーク・スカイウォーカー。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 DX #24
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約28センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ルーク・スカイウォーカー:ボタン電池使用、特製台座(カーボン凍結室):USB電源仕様
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、光刃パーツ(×2)、ブラスター・ピストル
付属品(アクセサリー) 差し替え用ヘアパーツ、差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座(カーボン凍結室)
スペシャル機能 眼球可動ギミック、ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578289590

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

starwars.disney.co.jp/