新たなフィギュア史の幕開け。 DXな「ブラック」6インチ、インペリアル・シャドウ・スコードロン!

『スター・ウォーズ』 【ハズブロ アクションフィギュア】
6インチ「ブラック」DXシリーズ インペリアル・シャドウ・スコードロン

Star Wars - Hasbro Action Figure: 6 Inch / Black DX Series - Imperial Shadow Squadron

  • ¥9,800 (税込)
  • 2014年10月発売
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製品紹介

世界トップクラスの玩具メーカー、ハズブロ社がお贈りする、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』の6インチ「ブラック」DXシリーズに、シャドウ・ストームトルーパー・コマンダーとシャドウ・スカウト・トルーパー、さらにシャドウ・スピーダー・バイクがセットになったインペリアル・シャドウ・スコードロンが登場だ!

1978年の初リリース、1995年の復活以降、シリーズ名を変更しながらラインナップを拡大し続けているハズブロ社の『スター・ウォーズ』ライン。2013年、その伝説を継承しつつも全てを一新したシリーズが誕生した。その名は「ブラック」。初となる6インチサイズの導入や驚異的な可動数、そして黒を基調としたシックなデザインのパッケージなど、大人向けに製品開発が進められた『スター・ウォーズ』の新たな伝説を創るアクションフィギュアシリーズだ。

黒い装甲が特徴的なシャドウ・ストームトルーパー・コマンダーは、驚異の29箇所可動、全高約16センチで立体化。肩章は取り外しができる。武器としてブラスター、ブラスター・ライフル、レーザー・ライフルが付属。全身黒い装甲で身を包んだシャドウ・スカウト・トルーパーは、驚異の29箇所可動、全高約15センチで立体化。機敏に動けるよう頭と上半身しか装甲服を着けない、特別な訓練を受けた特殊兵の姿を、見事に再現している。武器として付属する小型のブラスター・ピストルは、右足首にあるピストル・ホルダーに収納できる。さらに、黒でコーティングされた全長約28センチのスピーダー・バイクが付属!メカニカルなエンジン部など細部まで造り込まれている。宙に浮いた状態を再現できる台座は、支える箇所によって変化をつけることが可能だ。黒地にブルーのラインが配色されたシックなデザインのパッケージは、そのまま飾ってもカッコいいウィンドウボックス仕様となっている。

世界中で愛され、現代のフィギュア文化を牽引してきたハズブロ社の『スター・ウォーズ』ライン。新たにスタートした「ブラック」6インチDXシリーズから、今後も目が離せない!

製品スペック

メーカー ハズブロ
サイズ シャドウ・スカウト・トルーパー:高さ約15センチ、シャドウ・トルーパー・コマンダー:高さ約15センチ、シャドウ・スピーダー・バイク:全長約28センチ
可動ポイント 29箇所
パッケージ ウィンドウボックス
流通方法 一般販売
製品種別 フィギュア
付属品(武器) ブラスター・ピストル、ブラスター、ブラスター・ライフル、レーザー・ライフル
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4589974701664

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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