直観を信じて突き進んだ、破天荒なジェダイ・マスター。

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』
1/6スケールフィギュア クワイ=ガン・ジン

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode I The Phantom Menace - Qui-Gon Jinn

  • ¥34,000 (税込)
  • 2020年3月発売予定
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製品紹介

※ライトセーバーは、ライトアップ機能付き前腕部パーツ使用時のみライトアップいたします。

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード1/ファントム・メナス』より、クワイ=ガン・ジンが登場だ!

クワイ=ガン・ジンは変わり者だが、人情厚く誠実で、尊敬を集めるジェダイ・マスターだ。「生きるフォース」を信奉し、「考えるのではなく、感じろ。直観に従え」という哲学を持つ彼は、ある時、惑星タトゥイーンで強大なフォースを秘めた少年アナキンに出会い、大きな可能性を感じた。しかし、アナキンを弟子に取ることはジェダイ評議会に拒絶されてしまう。彼がダース・モールとの戦いで息を引き取った後に、彼の弟子オビワン・ケノービが師の遺志を継ぎ、アナキンの訓練を開始することが許されたのだった。

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』に登場するクワイ=ガン・ジンを、全高約32センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となる、演じる名優リーアム・ニーソンの肖像権をクリアしたヘッドは、皮膚の質感や皺、髭などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。特徴的なチュニックやブーツなどの衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。着脱が可能なジェダイ・ローブや、付属するデザート・ポンチョを使用すれば、さまざまなシーンを再現することが可能だ。武器として、ライトセーバーが2種付属。1つ目は、前腕部パーツと一体型のLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、ハンドパーツで持つことが可能なもの。それぞれ使い分けることで、数々のシチュエーションを楽しむことができるぞ。また、ライトセーバーを振った状態を表現できる、差し替え用の光刃パーツが付いている。アクセサリーとして、ホロプロジェクター、コムリンク、グラップリング・フックが付属。ホロプロジェクターには、付属するメイス・ウィンドゥ、ヨーダ、ナブー・ロイヤル・スターシップのホログラム・フィギュアを取り付けることができるぞ!多彩な差し替え用ハンドパーツと併せて使用すれば、クワイ=ガン・ジンならではの印象的なシーンを数多く演出することが可能だ。台座は、ダース・モールと戦いを繰り広げたシード・パワージェネレーターの床面がプリントされた特別仕様となっている。

ジェダイの未来を案じ、人が何と言おうと信念を貫き通したクワイ=ガン・ジン。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#525
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約32センチ
可動ポイント 30箇所
電池 ボタン電池使用
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き前腕部パーツ)、ライトセーバー、差し替え用光刃パーツ
付属品(アクセサリー) デザート・ポンチョ、ホロプロジェクター、ホログラム・フィギュア(メイス・ウィンドゥ、ヨーダ、ナブー・ロイヤル・スターシップ)、コムリンク、グラップリング・フック、差し替え用ハンドパーツ(×6)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4897011189994
制作スタッフ Head Sculpted by Yulli
Head Painted by E-Lee & JC.Hong
Head Art Directed by JC.Hong

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開。2019年5月には、最終章となる『エピソード9(原題)』が公開予定となっている。

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