自由な思想と強い信念で、独自の人生を切り拓いたクローン・トルーパー。

【テレビ・マスターピース】 『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』
1/6スケールフィギュア キャプテン・レックス

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars: The Clone Wars - Captain Rex

  • ¥39,000 (税込)
  • 2021年10月発売
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製品紹介

ホットトイズ「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!CGアニメ作品『クローン・ウォーズ』より、キャプテン・レックスが登場だ!

認識番号CT-7567、通称レックスは、クローン大戦の間、第501大隊のトレント部隊の指揮官を務めたクローン・トルーパーである。他のクローンたちと同じく命令を至上とする忠実な兵士でありつつも、自由な思想や強靭な精神力を持つ際立った個性の持ち主でもあった。彼は直属の上官であったアナキン・スカイウォーカー、そのパダワンのアソーカ・タノ、オビ=ワン・ケノービ、そして盟友コマンダー・コーディらとともに数多くの重要任務をこなした。やがて盲目的な服従に疑念を覚えるようになった彼は、脳内の行動抑制チップを除去し、オーダー66の影響を免れたのだった。

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』に登場するキャプテン・レックスを、全高約30センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。ヘッドは、新規造形となる2種が付属。1つ目は、名誉あるトルーパーに与えられるジェグ・アイが装飾されたヘルメットを被ったヘッド。ヘルメットには、マクロバイノキュラー、ライトが着脱可能だ。2つ目はブロンドの短髪が特徴的な素顔のヘッドとなっている。皮膚の質感や皺、髪型等を再現するため、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。キャプテン・レックスが自らこだわりを持ってカスタムした装甲服は、ブルーのマーキング、マガジンケース付きのカプレット、腰のコマンド・スカートなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。業界トップクラスの塗装技術によるウェザリングにより、付着した傷や汚れなどを表現している。武器として2丁のブラスター・ピストルと、ブラスター・ライフルが付属。アクセサリーとして、マグネットで着脱可能なジェットパック、ジェットパック用エフェクトパーツが付いてくる。さらに、アソーカ・タノに敬意を表してオレンジにペイントされたヘルメットが付属するのは嬉しいポイント!多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。台座は床面が造形された特別仕様となっているぞ。

クローンとして生を受けつつも、強い信念で独自の人生を切り拓いた勇猛な戦士、キャプテン・レックス。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#018
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約30センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ブラスター・ピストル(×2)、ブラスター・ライフル
付属品(アクセサリー) 差し替え用ヘッド、オレンジ・ペイントのヘルメット、ジェットパック、エフェクトパーツ(×2)、ヘルメット用デバイス(マクロバイノキュラー、ライト)、差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228605214
制作スタッフ Head Sculpted by Viva Lai
Head Painted by E-Lee
Head Art Directed by Jang So Young

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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