エリート部隊で活躍する、クローン・トルーパーの精鋭たち。<br>クローン戦争を通したさまざまなシーンが再現できる、豪華アクセサリー付き!

【テレビ・マスターピース】 『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』
1/6スケールフィギュア クローン・トルーパー(第501大隊版)[ボーナスアクセサリー付き]

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars: The Clone Wars - 501st Battalion Clone Trooper [With Bonus Accessories]

  • ¥33,000 (税込)
  • 2021年7月発売
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製品紹介

2020.08.31
発売時期の表記に誤りがございました。深くお詫び申し上げますとともに、以下の通り訂正させていただきます。
(誤)2021年2月
(正)2022年2月


ホットトイズの「テレビ・マスターピース」シリーズに、ホットトイズ フラッグシップ・ストア「トイサピエンス」限定アイテムがラインナップ!SF映画の金字塔シリーズが生んだCGアニメ作品『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』より、クローン戦争中のさまざまなシーンが再現できる豪華アクセサリーが付属する、クローン・トルーパー(第501大隊版)[ボーナスアクセサリー付き]が登場だ!

第501大隊は、共和国グランド・アーミーのエリート・クローン・トルーパー部隊である。キャプテン・レックスが率いるこの部隊は、アナキン・スカイウォーカーとアソーカ・タノの直属となり、クローン戦争で活躍した。忠誠に重きを置くトルーパーたちは、ジェダイ聖堂から追放されたアソーカ・タノを再び迎え入れた時、全員がアソーカの顔の模様をオレンジのペイントで再現したヘルメットを携え、変わらぬ敬意を表して彼女を感動させた。しかしその時、クローン・トルーパーの脳内にひそかに埋め込まれたジェダイ抹殺命令「オーダー66」の発動は、すぐそこまで迫っていたのだった。

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』に登場する第501大隊のクローン・トルーパーを、全高約30センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。第501部隊が着用するブルーのマーキングが入った装甲服は、クローン戦争終盤に使用された「フェイズ2」スタイルのヘルメット、マガジンケース付きのカプレット、ブラックのアンダースーツなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。付着した傷や汚れなどを表現するために、業界トップクラスの塗装技術によるウェザリングが施されている。武器として、ブラスター・ピストル、ブラスター・ライフル、ロケットランチャー、球形のサーマル・デトネーターが付属。アクセサリーとして、マグネットで着脱可能なジェットパック、ジェットパック用エフェクトパーツが付いてくる。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。台座は床面が造形された特別仕様となっているぞ。

さらに、本アイテムにはボーナスアクセサリーとして、戦争の前半に用いられた「フェイズ1」スタイルのブルーのヘルメットと、アソーカ・タノを迎える時に使用したオレンジのペイントを施したヘルメット、カバー付きのバックパックが付属!また、武器としてブラスター・キャノンが付属する、超豪華仕様となっているぞ!

アナキンやアソーカ、キャプテン・レックスのもとで勇敢に戦い、その多くが戦場に散ることとなった501大隊。彼らの魅力を存分に封じ込めた、豪華なボーナスアクセサリーが付属する本アイテムは、「トイサピエンス」でしか入手できないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#023
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約30センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 トイサピエンス限定
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ブラスター・ピストル、ブラスター・ライフル、ロケットランチャー、サーマル・デトネーター(×2)
ボーナスアクセサリー:ブラスター・キャノン
付属品(アクセサリー) ジェットパック、ジェットパック用エフェクトパーツ(×2)、差し替え用ハンドパーツ(×6)、特製台座
ボーナスアクセサリー:差し替え用ヘッド(フェイズ1ヘルメット×1、オレンジ・ペイントのヘルメット×1)、バックパック
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4895228606082

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

starwars.disney.co.jp/

関連情報

トイサピエンス」限定販売アイテムです。