最高峰シリーズで立体化された、 オリジナル・コンセプトのオビ=ワン・ケノービ将軍。

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』 【ミトス】
オビ=ワン・ケノービ将軍

Star Wars: The Clone Wars - Statue: Mythos - General Obi-Wan Kenobi

  • ¥100,000 (税込)
  • 2021年9月発売
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製品紹介

「キング・オブ・ハイエンド」の老舗メーカー、サイドショウが既存の作品をベースに、オリジナルのコンセプトで造形する「ミトス」カテゴリに、アニメ『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』がラインナップ。オビ=ワン・ケノービ将軍が登場だ。

オビ=ワン・ケノービは知性と武力のバランスに優れたジェダイだ。戦力だけでなく、得意とする調停力、交渉力で数々の功績を打ち立てている。誠実な人柄の彼は、強力すぎるフォースと反抗的な性質を持つ弟子のアナキン・スカイウォーカーを根気よく導き、兄弟のような関係を築いた。クローン・ウォーズ中はグランド・アーミーの将軍として、第212突撃大隊を率いて独立星系連合のバトル・ドロイド軍団と戦った。

サイドショウがオリジナルでデザインしたクローン・ウォーズ中のオビ=ワン・ケノービを、全高約45センチのスタチューとして立体化!アニメ版ならではのフォルムで、遠方を見つめるヘッド、戦場で汚れた白いチュニック、白銀の甲冑とブーツ、自由に動きがつけられるようワイヤーを内蔵したブラウンのマント、青い光刃のライトセーバーなど、クローン・ウォーズ中の姿が細部に至るまで精巧に造りこまれている。差し替え用パーツとして、戦争初期に使用されていたフェイズ1ヘルメットを被った差し替え用ヘッドが付属。台座は、一刀両断にされたB2スーパー・バトル・ドロイドと、岩場が造形されているぞ。

圧倒的なクオリティーと迫力を誇る、サイドショウの『スター・ウォーズ』【ミトス】シリーズ。今後のラインナップも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー サイドショウ
サイズ 高さ約45センチ
パッケージ クローズドボックス
生産情報 限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 スタチュー
付属品(アクセサリー) 差し替え用ヘッド
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578251979
制作スタッフ Matt Black (Sculpt)
The Kucharek Brothers (Design)
Steve Riojas (Paint)
Bernardo Esquivel (Paint)
Tim Hanson (Costume Fabrication)
The Sideshow Design and Development Team (Development) (Design)

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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