英雄となる銀河のならず者を、迫力の1/4スケールで。究極のハン・ソロ。

【クオーター・スケール】 『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』
1/4スケールフィギュア ハン・ソロ

Quarter Scale - 1/4 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode IV A New Hope - Han Solo

  • ¥80,000 (税込)
  • 2027年3月発売予定
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製品紹介

ホットトイズの1/4スケール可動式フィギュア「クオーター・スケール」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!『エピソード4/新たなる希望』より、名優ハリソン・フォード演じるハン・ソロが登場だ!

雇われ海賊にして密輸船の船長であるハン・ソロは、自惚れ屋で自信過剰気味なコレリア人だ。銀河の辺境宙域を根城にし、相棒であるチューバッカとともに行動している。腕利きのパイロットであり、サバックというカードゲームで宇宙船「ミレニアム・ファルコン」を手に入れたことが、人生の転機となった。またガンファイターとしても、勇名を馳せている。惑星タトゥイーンのモス・アイズリーの酒場にて、ジェダイ騎士のオビ=ワン・ケノービ、そしてルーク・スカイウォーカーと出会うことで、反乱同盟軍に加わることになるのだった。

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』に登場するハン・ソロを、大迫力の全高約46cm、30箇所以上が可動する、ハイエンドな1/4スケールのフィギュアとして立体化。新規開発となる、演じるハリソン・フォードの肖像権をクリアしたヘッドは、眼球可動ギミックを搭載。自由な視線変更によって、まるで生きているかのような存在感を醸し出すことが可能だ。皮膚の質感や皺などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。ブラウンの髪は、精密な造形で表現しているぞ。黒のベスト、Vネックシャツ、コレリアン・ブラッドストライプがあしらわれたパンツ、本革製のベルトやブーツといったコスチュームは、質感やディテールにこだわり抜き、細部に至るまで精巧な仕上がり。ボディは新規で開発し、より忠実にハン・ソロならではのポーズを再現することが可能だ。武器として、ベルトについたホルスターに収納できる、DL-44ブラスター・ピストルが付属。アクセサリーとして、ベルトに装着可能なドロイド・コーラーが付いてくる。さらに、ストームトルーパーのユーティリティ・ベルトとE-11ブラスター・ライフルが付属!装備することでデス・スター内でのシーンを再現できるぞ。素手とグローブ装着、前腕付きのものといった、豊富な差し替え用ハンドパーツを併せて使用すれば、さまざまなシチュエーションを演出可能だ。台座は、ミレニアム・ファルコンをテーマにした特別仕様となっている。

ホットトイズがさらなる進化を遂げるべく、1/6スケールで培ってきた技術と経験を駆使し、さらなるディテールの追求が可能な1/4スケールで、ついに立体化となった本アイテム。すべての『スター・ウォーズ』ファンのシンボルとなるべきこの「究極」のハン・ソロは、フィギュア史上に永遠に刻まれる伝説となるだろう!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 QS#026
スケール 1/4スケール
サイズ 高さ約46cm
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/4スケール可動式フィギュア
付属品(武器) DL-44ブラスター・ピストル、E-11ブラスター・ライフル
付属品(アクセサリー) ドロイド・コーラー、ストームトルーパーのユーティリティ・ベルト、差し替え用ハンドパーツ(×5)、前腕付き差し替え用ハンドパーツ(×6)、特製台座
スペシャル機能 眼球可動ギミック
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4570191995516

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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