サイドカー付きのBARCスピーダーで戦場を駆ける、クローン・トルーパー。

【テレビ・マスターピース】 『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』
1/6スケールフィギュア ヘビーウェポン・クローン・トルーパー&BARCスピーダー(サイドカー付き)

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars: The Clone Wars - Heavy Weapons Clone Trooper & BARC Speeder with Sidecar

  • ¥92,000 (税込)
  • 2023年8月発売
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製品紹介

ホットトイズの「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!CGアニメ作品『クローン・ウォーズ』より、ヘビーウェポン・クローン・トルーパー&BARCスピーダー(サイドカー付き)が登場だ!

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』に登場するヘビーウェポン・クローン・トルーパーを、全高約31センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規開発となる、第501大隊が着用するブルーのマーキングが入った装甲服は、特殊な形状のヘルメット、右肩に装着したブラックのショルダーアーマー、ユーティリティ・ベルトなど、質感やディテールにこだわり抜き、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。業界トップクラスの技術によるウェザリング塗装で、付着した傷や汚れなどを表現している。武器として、ブラスター・ピストル、ブラスターが付属。アクセサリーとして、ショルダーバッグが付属する。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。台座は床面が造形された特別仕様となっているぞ。

さらに、ヘビーウェポン・クローン・トルーパーを搭乗させることができる、サイドカーが付いたBARCスピーダーが付属!BARCスピーダーは全長約68センチ、サイドカーは全長約36センチで立体化。もちろん、サイドカーにも1/6スケールのフィギュアを搭乗させることが可能だ。外装部分は白地にブルーのマーキングが施された第501大隊仕様となっており、ウェザリング塗装によって独特の使用感を再現。BARCスピーダーの操縦レバーやフットペダル、各部に備え付けられた4門のブラスター・キャノン、サイドカーのグリップやブラスターなど、精密に造り込まれている。付属する専用のディスプレイパーツを使用することで、サイドカーがスピーダーから離れた状態を再現可能だ。また、角度をつけることができる専用の台座が付いているぞ。

サイドカーに仲間を乗せ、BARCスピーダーで戦地を駆るヘビーウェポン・クローン・トルーパー。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#077
スケール 1/6スケール
サイズ ヘビーウェポン・クローン・トルーパー:高さ約31センチ、BARCスピーダー:全長約68 × 幅約22 × 高さ約25センチ、サイドカー:全長約36 × 幅約13 × 高さ約15センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ブラスター・ピストル、ブラスター
付属品(アクセサリー) BARCスピーダー、サイドカー、ショルダーバッグ、差し替え用ハンドパーツ(×4)、サイドカー専用ディスプレイパーツ、特製台座、BARCスピーダー専用台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578291791

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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