ジェダイ聖堂を襲撃する、ダース・ベイダー直属の精鋭部隊。

【テレビ・マスターピース】 『オビ=ワン・ケノービ』
1/6スケールフィギュア クローン・トルーパー(第501大隊)

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Obi-Wan Kenobi - 501st Legion Clone Trooper

  • ¥42,000 (税込)
  • 2023年3月発売予定
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製品紹介

ホットトイズの「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!Disney+のドラマ『オビ=ワン・ケノービ』より、クローン・トルーパー(第501大隊)が登場だ!

第501大隊は、共和国グランド・アーミーのエリート・クローン・トルーパー部隊である。キャプテン・レックスが率いるこの部隊は、揺るぎない忠誠心で結束し、アナキン・スカイウォーカーの指揮のもとクローン戦争で活躍した。しかし、パルパティーンによって「オーダー66」が発令されたその時、彼らは暗黒卿ダース・ベイダーとなったアナキンとともにジェダイの粛清を始めるのだった。

『オビ=ワン・ケノービ』に登場する第501大隊のクローン・トルーパーを、全高約30センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。第501大隊が着用するブルーのマーキングが入った装甲服は、新規造形となるヘルメットやアーマー、ユーティリティ・ベルト、インナーに着用している黒のアンダースーツなど、質感やディテールにこだわり抜き、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。付着した傷や汚れなどを表現するために、業界トップクラスの塗装技術によるウェザリングが施されている。武器として、ブラスター、ブラスター・ライフル、サーマル・デトネーターが付属。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出が可能だ。台座は床面が造形された特別仕様となっている。

「オーダー66」に従ってダース・ベイダーとともにジェダイ聖堂へ向かい、幼い候補生を含むジェダイたちに襲いかかった第501大隊。彼らの魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#092
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約30センチ
可動ポイント 30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ブラスター、ブラスター・ライフル、サーマル・デトネーター
付属品(アクセサリー) 差し替え用ハンドパーツ(×4)、特製台座
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578300318

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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