クローン大戦で指揮を執る、共和国軍のジェダイ将軍。

【テレビ・マスターピース】 『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』
1/6スケールフィギュア オビ=ワン・ケノービ

Television Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars: The Clone Wars - Obi-Wan Kenobi

  • ¥49,000 (税込)
  • 2024年6月発売予定
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製品紹介

※ライトセーバーのライトアップ機能にはUSB-Cを使用します。

ホットトイズの「テレビ・マスターピース」シリーズに、SF映画の金字塔『スター・ウォーズ』がラインナップ!CGアニメ作品『クローン・ウォーズ』より、オビ=ワン・ケノービが登場だ!

オビ=ワン・ケノービは、ライトセーバーの戦闘技術に非常に優れたジェダイ・マスターだ。フォースで人の心を操るマインド・トリックにも長けており、銀河の調停者であるジェダイの中でも特に「交渉人」としての才能が高い。クローン大戦中は、ジェダイ将軍として共和国軍を指揮し、弟子であるアナキン・スカイウォーカーや仲間とともに数々の戦いで活躍した。

『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』に登場するオビ=ワン・ケノービを、全高約31センチ、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。新規造形となるヘッドは、眼球可動ギミックを搭載。自由な視線変更によって、まるで生きているかのような存在感を醸し出すことが可能だ。皮膚の質感や皺、髪型や髭などを再現すべく、一つひとつハンドペイントによる塗装が施されている。胸や腕に装備した白いアーマー、肩当てに刻まれたジェダイ・オーダーのシンボル、着脱可能なマント、チュニックやベルトといった衣装は、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がりだ。ヘッドは、付属するクローン・トルーパーの「フェイズ1」ヘルメットに差し替えることができる。武器として、ライトセーバー2種が付属。1つ目は、USBによるLEDライトアップ機能を搭載したもの。2つ目は、ベルトに下げたり、単体で飾ることが可能なもの。それぞれ使い分けることで、数々のシチュエーションを楽しめるぞ。光刃パーツは差し替えることで、ライトセーバーを振った状態の表現ができる。アクセサリーとして、ホロプロジェクター、バイノキュラーが付属。ホロプロジェクターには、アナキン・スカイウォーカーのホログラム・フィギュアを取り付け可能だ。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンを演出できるぞ。台座は、床面が造形された特別仕様となっている。

優れた戦闘技術と巧みな交渉力で、数々の戦いを勝利に導いた共和国軍の将軍オビ=ワン・ケノービ。彼の魅力を存分に封じ込めた、まさに「決定版」といえる本アイテムは、フォースを感じる絶対に見逃せない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 TM#095
スケール 1/6スケール
サイズ 高さ約31センチ
可動ポイント 30箇所
電池 USB電源仕様
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 一般販売
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ライトセーバー(ライトアップ機能付き)、ライトセーバー、光刃パーツ(×2)
付属品(アクセサリー) クローン・トルーパーのヘルメット、ホロプロジェクター、アナキン・スカイウォーカーのホログラム・フィギュア、バイノキュラー、差し替え用ハンドパーツ(×4)、特製台座
スペシャル機能 眼球可動ギミック、ライトアップ機能
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578301988

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

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