タトゥイーンの砂漠をパトロール中。サンドトルーパーとデューバックの豪華2体セット!

【ムービー・マスターピース】 『スター・ウォーズ エピソード4/ 新たなる希望』
1/6スケールフィギュア サンドトルーパー(軍曹)&デューバック<2体セット>

Movie Masterpiece - 1/6 Scale Fully Poseable Figure: Star Wars / Episode IV A New Hope - Sandtrooper Sergeant & Dewback Set

  • ¥120,000 (税込)
  • 2024年12月発売予定
  • 画像一括ダウンロード
    • Facebook
    • Twitter

製品紹介

ホットトイズの「ムービー・マスターピース」シリーズに、ホットトイズのフラッグシップ・ストア「トイサピエンス」限定アイテムがラインナップ。SF映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』より、サンドトルーパー(軍曹)&デューバックの2体セットが登場だ!

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』に登場するサンドトルーパーの軍曹を、全高約30cm、30箇所以上が可動するハイエンドな1/6スケールのフィギュアとして立体化。砂漠の環境に特化した装甲服は、独特なフォルムのヘルメットや装甲、軍曹であることを表す白の肩章、左右で形状が異なるブーツ、インナーに着用している黒いアンダースーツなど、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧に再現。実際の装甲に付着した汚れなどを表現するために、業界トップクラスの技術によるウェザリング塗装が施されている。ユーティリティ・ベルトの両脇と左肩部には黒いポーチを装備。背中のバックパックは取り外しが可能だ。武器として、ヘビー・ブラスター・ライフル、ライト・リピーティング・ブラスターが付属。アクセサリーとして双眼鏡であるバイノキュラー、ドロイドのリングパーツ、ロッドが付属する。多彩な差し替え用ハンドパーツを使用すれば、さまざまな劇中シーンの演出ができるぞ。ジオラマ風の台座は砂漠の地面を再現した特別仕様となっている。

さらに本セットには、全長約80cm × 幅約35cm × 高さ約37cmのハイエンドな1/6スケールフィギュアとして立体化したデューバックが同梱!大きな口や細かな歯、ふさふさの体毛、太い尻尾、頑丈な爪が生えた手足など、質感やディテールにこだわり、細部に至るまで精巧な仕上がり。デューバック特有の皮膚を表現するため、業界トップクラスの技術による塗装が施されている。布製のバッグやレザー風の手綱が付いたサドルには、本セットのサンドトルーパーはもちろん、同スケールのフィギュアを乗せることが可能だ。また、日本国内では本セットだけの追加アクセサリーとして、閉じた口を再現できる差し替え用顎パーツと、差し替え用右前脚パーツが付属するぞ!

デューバックに乗りタトゥイーンの砂漠をパトロールするサンドトルーパー。『エピソード4/新たなる希望』における印象的なシーンを再現できる本セットは、「トイサピエンス」でしか入手できない逸品だ!ホットトイズがプライドと愛情を込めてお贈りする1/6スケール『スター・ウォーズ』シリーズ。今後のラインナップからも目が離せないぞ!

製品スペック

メーカー ホットトイズ
シリーズ番号 MM#722
スケール 1/6スケール
サイズ サンドトルーパー:高さ約30cm、デューバック:全長約80cm × 幅約35cm × 高さ約37cm
可動ポイント サンドトルーパー:30箇所
パッケージ クローズドボックス
生産情報 初回限定生産
流通方法 トイサピエンス限定
製品種別 ハイエンド1/6スケール可動式フィギュア
付属品(武器) ヘビー・ブラスター・ライフル、ライト・リピーティング・ブラスター
付属品(アクセサリー) サンドトルーパー:バックパック、バイノキュラー、ドロイドのリングパーツ、ロッド、差し替え用ハンドパーツ(×5)、特製台座
デューバック:差し替え用顎パーツ、差し替え用右前脚パーツ
発売元・販売元 株式会社ホットトイズジャパン
バーコード番号 4582578318566

作品紹介

『スター・ウォーズ』(1977年〜)

遠い昔、遥かな銀河系で繰り広げられる帝国と反乱軍の戦いを描いた、スペースオペラの代表作。監督はジョージ・ルーカス。全6部で構成され、『エピソード4/新たなる希望』(1977年)を皮切りに、『エピソード5/帝国の逆襲』(1980年)、『エピソード6/ジェダイの復讐』(1983年)」と続き、4・5・6エピソードにあたるこれらの作品は旧三部作と呼ばれる。

1999年には『エピソード1/ファントムメナス』、2002年には『エピソード2/クローンの攻撃』、2005年に『エピソード3/シスの復讐』が新三部作として続いた。また、2008年にはCGアニメ『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』が『エピソード2』と『エピソード3』の間のエピソードとして公開された。

全シリーズ7作合わせて約42億ドルの興行収入を記録し、その後のSF作品に多大な影響を残した。

映画を超えた史上空前のエンターテイメント『スター・ウォーズ』、その新たなる3部作の第一弾『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が2015年12月に公開され大ヒットを記録。さらに2017年12月15日(金)に、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が世界同時公開された。2019年12月20日(金)、最終章となる『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』が日米同時公開。

starwars.disney.co.jp/

関連情報

トイサピエンス」限定販売アイテムです。